Japan Society of Material Cycles and Waste Management アクセス English
活動状況

活動状況

消費者市民研究部会が実施したこれまでの企画

 

時期 企画タイトル
第24回 2013 札幌 容リ法改正を考える-2R推進とリサイクルの高度化
第23回 2012 仙台 3・11事例を踏まえて ~有害危険ごみの管理と対応を考える~
第22回 2011 東京 支援物資をごみにしない物資支援のあり方を考える
第21回 2010 金沢 これからの衣類の 3R にどう取り組むか?
第20回 2009 名古屋 下取りと3Rの微妙な関係を考える
第19回 2008 京都 リデュースを実現する販売システムの構築に向けて~容器包装の発生抑制を考える~(社会経済部会との共催)
第18回 2007 つくば 循環型社会と食育(C&Gとの共催)
第17回 2006 北九州 ごみの中の有害物質情報を伝えるしくみと処理のあり方(C&G、社会経済部会との共催)
討論会 2006 使用済み製品等の海外流出とEPRから考えるリサイクルの社会制度(C&Gとの共催)
第15回 2004 高松 容器リサイクルのコストと容器包装リサイクル法 (社会・経済との共催)
討論会 2003 一般廃棄物有料化の問題
第13回 2002 京都 高月先生を囲んでの交流会
討論会 2002 議論しましょう『我が国での拡大生産者責任について』 廃家電リサイクル法を例にとって
討論会 2001 容器包装リサイクル法におけるコスト負担
討論会 2000 容器包装リサイクル方の現状と課題
第9回 1998 名古屋 日本のリサイクルの将来-市民から市民へ-

 

お問い合わせ

  消費者市民研究部会WEB担当(shimin¥jsmcwm.or.jp)まで(¥を@に変えてください)

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