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第26回 廃棄物資源循環学会研究発表会 講演原稿(ダウンロード用)
 

第26回 廃棄物資源循環学会研究発表会 講演原稿(ダウンロード用)

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2015年の研究発表会(九州大学)の講演原稿を掲載しているページです。
各セッションの講演原稿の圧縮ファイルを以下(「協賛各社団体」より下部)のリンクからダウンロードして下さい。
講演原稿はPDFで作成され、セッション毎にパスワードをかけて圧縮しています。

    • ファイルの閲覧にはパスワードが必要です。事前参加登録済の方には事務局より送付します参加証にパスワードが記載されております。

※一般講演は確定済みですが、企画セッション(研究部会企画)等の原稿は、発表会直前まで第26回研究発表会の専用ページあるいは各部会のページに追加される可能性があります。
※研究発表会期間中は(会場WiFiの速度確保のため)各セッションをまとめた統合圧縮ファイル(A1-A6, A7-A11,B-whole等)のダウンロードはできなくなります(2015年9月1日 23時頃 以降 [処置済])。必要な方は事前にダウンロード願います。なお、セッション毎のファイルは期間中でもダウンロード可能です。
※口頭発表、ポスター発表の講演原稿は、学会終了後、10月中旬をめどにJ-STAGEにアップロードされます。
※講演原稿閲覧用password: TJe77Nxd (2015/10/20公開)


Each abstract (manuscript paper) is PDF file, but they are compressed by each topic (session) as zip file with password. Zip files locate below the advertising burners.

* Linked file in conference special page (not in this page) may increased until the conference, because of abstracts addtion in some session, e.g. summary of international session.
* Participant can see the “password” on your “(participation) name tag (card)” of this conference, and there is Wi-Fi to download them in conference room (just wifi, no rental PC and tablet). However, participant may be able to ask it to the Secretariat of JSMCWM, if participant wants to download them before conference. (“A1-A6”, “A7-A11”, “B-whole”, . . . . contain all presentation of each A-F category, but their link will be cut after September. [Did])
*All abstracts will be uploaded to J-STAGE around October.
*The password to browse abstracts: TJe77Nxd. (Updated in October 20th, 2015)


<協賛各社団体>※ロゴをクリックすると各社団体のウェブサイトをご覧いただけます。

1 1 1 1
1 1 1  1
 1  1  1  1
 1  1  1  1
 1  1  クボタ環境  1
1 1 1 1
1 1 1 1
住吉グループ 全産連 1 1
1 1 1 T&OHシステム研究会
1 1 1 1
1 1 1 1
1 1 1 1
1  1 52 53

 



 

講演原稿(セッション毎のフォルダをzip形式でパスワード付の圧縮)をダウンロード、パスワード入力して解凍後ご覧ください


表紙 ※冊子を作成をされる場合にご使用ください。

目次:”Content” (Japanese only)

セッションAA1, A2, A3, A4, A5, A6, A7, A8, A9, A10, A11

セッションBB1, B2, B3, B4, B5, B6, B7

セッションCC1, C2, C3, C4, C5, C6

セッションDD1, D2, D3, D4, D5, D6, D7

セッションEE1, E2

セッションF :internatinal sesson(国際セッション)Summary (Abstracts(要旨:英語))of International Symposium :国際シンポジウム】 【FA, FB, FC, FD, FE

企画セッション(研究部会企画)【G1, G2, G3, G4, G5, G6, G7, G8, G9】(他にも年会専用ページにアップロードされている場合があります)

International Symposium【Summary (Abstracts) is available in conference special page also】

特別プログラム(特別講演)【特別講演の要旨は年会専用ページからDownload可能】

協賛団体一覧(ロゴ)



【ご注意】 企画セッション(研究部会)、国際セッション(International Symposium)の要旨等は、ファイルを頂けた場合、年会専用ページからダウンロードできるようなる予定です。(当日まで無いものもございます)事前に、要旨の有無をご確認されたい場合は、各部会やプログラムの担当者、あるいは事務局(問い合わせますので、少々お時間がかかります)にお尋ねください。以下のタイムテーブルからのリンクも同様です。
:These version and files may be upgraded in conference special page until 1st Sep., because of some addition of abstracts.

【お詫び】 8/7夜まで、A1-A6とA7-A11の2ファイルのみ、圧縮前のPDFファイル自体にパスワードを付与しておりました(現在および他のファイルは「PDFファイルをパスワード付で圧縮」)。以前のファイルをダウンロードされた方は、再度ダウンロードし直していただくか、ダウンロードした解凍後のPDFファイルからパスワード保護を外されると、それ以降パスワードを求められなくなるので便利です(Acrobat Xであれば、「ファイル」タブ→「プロパティ」の中の「セキュリティ」タブ中の「セキュリティ方法」を「セキュリティなし」に変更)

尚、記号文字毎の統合ファイルも作成していますが、A-wholeはサイズが大きいため、半分(A1-A6とA7-A11)に分けています [年会開始に伴い-リンク停止]
:There was consolidated file of each category (alphabet), but that of category “A” was divided to two files before A6 session and after A7 session.


☆以下のタイムテーブルで区切られたセッションからのダウンロードも可能です(上と同じファイルです。また、セッション時間や会場が年会専用ページの参加案内等のタイムテーブルと異なっている場合は、年会専用ページのものが正しいものとしてください。:不整合は事務局にご連絡頂けると助かります。)
:Presentation file can be download from the following Time-Table, and presentations are listed at a file in conference page and the bottom of this page also.

9月2日(水)のプログラム

第 1 会場 第 2 会場 第 3 会場 第 4 会場 第 5 会場 第 6 会場 第 7 会場
2号館2303 2号館2304 2号館2305 2号館2306 2号館2308 2号館2406 2号館2407
10:45-12:15
A1
ごみ発生・排出抑制
10:45-12:15
A9
海外のごみ処理
10:45-12:15
B3
建設廃棄物・無機性廃棄物の資源化
10:45-12:15
C1
焼却・焼却灰1
10:45-12:00
D1
最終処分場の構造・設計
10:45-12:00
E1
廃石綿
 10:45-12:15
G1
(ごみ文化研究部会)
13:30-14:45
A2
ごみフロー・物質フロー
13:30-14:45
A10
ごみ文化・歴史
13:30-14:45
B4
食品廃棄物・生ごみの資源化
13:30-15:00
C2
焼却・焼却灰2
13:30-15:00
D2
埋立地しゃ水
13:30-15:00
E2
有害化学物質・放射性物質
13:30-15:00
International
Symposium
国際シンポジウム
Summary
(要旨:英語)

15:15-16:30
A3
住民意識・環境教育1
15:15-16:45
G2
(廃棄物計画部会)
15:15-16:45
G3
(バイオマス系廃棄物研究部会)
15:15-16:45
C6
排ガス処理・放射性物質の挙動
15:15-16:45
G4
(埋立処理処分研究部会)
15:15-16:45
G5
(廃棄物試験・検査法部会)
15:15-16:45
International Hybrid Session
国際セッション
FA, FB, FC, FD, FE
(Short oral)
17:00-18:15  ポスター発表(第1グループ:プログラム中に”Poster1″と表記) センター1号館 1302,1303
International Hybrid Session (Poster)

 

9月3日(木)のプログラム

第 1 会場 第 2 会場 第 3 会場 第 4 会場 第 5 会場 第 6 会場 第 7 会場
2号館2303 2号館2304 2号館2305 2号館2306 2号館2308 2号館2406 2号館2407
9:30-10:45
A5
廃棄物管理・計画1
9:30-10:30
A4

住民意識・環境教育2
9:30-11:00
B6

有機性廃棄物の資源化
9:30-11:00
C3
熱分解・ガス化・燃料化
9:30-10:30
D6
埋立地早期安定化・跡地利用
9:30-11:00
G6
(産廃研究部会)
9:30-11:00
G7
(行政研究部会)
11:15-12:30
A6
廃棄物管理・計画2
11:15-12:45
A11災害廃棄物処理計画
11:15-12:45
G8
(物質フロー研究部会)
11:15-12:45
C4

発電・熱利用
11:15-12:30
D3

化学物質の溶出と挙動
11:15-12:45
D7

不法投棄・地下水汚染防止
11:15-12:45
G9
(若手の会)
14:15-15:40 ポスター発表 (第2グループ:プログラム中に”Poster2″と表記) センター1号館 1302,1303
16:00-17:30 特別プログラム(特別講演) 椎木講堂ホール ⇒年会専用ページからダウンロード

 

9月4日(金)のプログラム

第 1 会場 第 2 会場 第 3 会場 第 4 会場 第 5 会場 第 6 会場 第 7 会場
2号館2303 2号館2304 2号館2305 2号館2306 2号館2308 2号館2406 2号館2407
9:30-11:00
A7
廃棄物管理・計画3
9:30-11:00
B1
家電等のリサイクル
9:30-11:00
B7
バイオガス化・バイオ燃料
9:30-11:00
C5
溶融処理・溶融スラグ・溶融飛灰
9:30-11:00
D4
埋立地浸出水
11:15-12:15
A8
LCA・低炭素社会
11:15-12:30
B2
自動車リサイクル
11:15-12:15
B5
下水汚泥の資源化・堆肥化
11:15-12:15
D5
最終処分場の維持管理・モニタリング

 


発表者名やタイトル、所属からの検索は、年会専用ページの参加案内もしくは以下のテキストを利用(ブラウザの機能で検索後、上のリンクからその発表を含むセッション(「セッション記号-番号」等)の講演原稿をダウンロード)してください。

 

* A1-1 食品ロス発生に関連する消費者の意識と行動: 京都大学 ○浅利 美鈴・矢野 順也・酒井 伸一
* A1-2 食品ロスの発生要因分析と有効活用策のライフサイクル評価: 北九州市立大学 ○松本 亨・邉見 亮太
* A1-3 自治体による使い捨て飲料容器削減の事例調査および今後の可能性: 水Do!ネットワーク ○瀬口 亮子 京都府立大学 山川 肇
* A1-4 ごみ減量行動と意識の変容につながる効果的な情報提供の検討: 京都市ごみ減量推進会議 ○齋藤 友宣 京都府立大学 山川 肇
* A1-5 表現の差異が2Rの普及・啓発に与える影響―マイボトル利用促進の事例: 京都市 遠藤 晃冬 京都市ごみ減量推進会議 齋藤 友宣 京都府立大学 ○山川 肇
* A1-6 1.8リットルびん(一升びん)の回収率・再使用率向上に関する調査研究: (株)ダイナックス都市環境研究所 ○山本 耕平・北坂 容子・石垣 歩 日本酒造組合中央会 木内 真二
* A1-7 生ごみ自家処理行動と家庭菜園に関する研究: 宮崎大学 ○河原田 尚紀・関戸 知雄・土手 裕・嶋本 寛
* A2-1 電子マニフェスト情報を活用した産業廃棄物の広域移動状況: 日本産業廃棄物処理振興センター ○佐藤 明子・麻戸 敏男・武田 雄志
* A2-2 GPS発信機を用いた河川ごみの漂流漂着経路の実態把握: 九州環境管理協会 ○柿本 大典・末津 和典
* A2-3 大学内で発生するバイオマス廃棄物量の推計の試み: 岡山大学 ○米田 康人・藤原 健史
* A2-4 住宅建設時に発生する副産物のゼロエミッション化に関する研究: 信州大学 ○池田 尊彦・高村 秀紀
* A2-5 埋立廃棄物の資源化とCO2排出量に関する研究: 三菱マテリアル株式会社 ○矢島 達哉 福岡大学 樋口 壮太郎
* A2-6 高知県における投入産出表を用いた地域バイオマスフローの評価: 国立環境研究所 ○山田 正人 日本環境衛生センター 立尾 浩一 国立環境研究所 石垣 智基 高知大学 藤原 拓
* A2-7 不燃ごみ中の化粧品・医薬品等ごみの混入量調査: 埼玉県環境科学国際センター ○川嵜 幹生・鈴木 和将・磯部 友護・渡辺 洋一
* A2-8 関東圏における産業廃棄物フローに関する研究(千葉県調査): 千葉県環境研究センター ○大石 修 日本環境衛生センター 立尾 浩一  国立環境研究所 山田 正人・遠藤 和人・石垣 智基
* A2-9 太陽電池パネル及び周辺機器に使用される元素の将来の需給バランス: 立命館大学 ○高柳 達 国立環境研究所 中島 謙一 東京大学 村上 進亮 立命館大学 橋本 征二
* A2-10 ナノ材料の生産量推計手法に関する国際比較と廃棄後の存在割合: 福岡大学 ○鈴木 慎也・立藤 綾子・松藤 康司
* A3-1 山梨県におけるノーレジ袋推進活動と消費者の意識: 山梨大学 ○金子 栄廣・古野 卓哉・平山 けい子・平山 公明
* A3-2 岡山市における4R体験イベントを通じた普及啓発: 岡山大学 ○足立 裕紀・中田 健斗・松井 康弘
* A3-3 ワールドカフェによるごみ減量意識の醸成効果に関する検討: (株)エックス都市研究所 ○上田 晴香・山本 攻・青野 肇 神戸市 岡田 浩一
* A3-4 ごみ処理施設を広報するインターネット動画へのリアクション(第2報): 大阪工業大学 ○福岡 雅子 大阪産業大学 花嶋 温子
* A3-5 地域も元気に、電気屋さんで小型家電リサイクル「分解ワークショップ」: 国崎クリーンセンター啓発施設 ○鈴木 榮一
* A4-1 家電リサイクルにおける情報提供が適正廃棄行動に与える効果: 東京大学 ○増田 明之・村上 進亮
* A4-2 小学生のごみ処理施設見学アンケート調査における自由記述欄の考察: 廃棄物対応技術検討懇話会 三好 裕司・○橋本 隆史・二澤 保紀・大下 和徹
* A4-3 熊本大学における全学的な環境教育と学生が興味を持つ環境配慮活動: 熊本大学 ○山口 佳宏・外川 健一
* A4-4 コンジョイント分析による竹プラスチック製品の消費者調査: 九州大学 ○許 晨ヨウ・近藤 加代子・蓮尾 健二
* A4-5 ペットボトル消費者の分別廃棄行動に与えるゴミ箱デザインの効果(第2報): 東京工業大学 ○泉 拓也・姜 秋恵 福岡大学 鈴木 慎也 東京工業大学 高橋 史武
* A5-1 産業廃棄物管理票交付等状況報告書様式の検討: 日本産業廃棄物処理振興センター ○村上 英明・谷川 昇・佐々木 基了
* A5-2 Web-EDI機能を利用した電子マニフェスト情報の有効活用について: 日本産業廃棄物処理振興センター ○武田 雄志・横川 利之
* A5-3 産業廃棄物最終処分場における維持管理情報公表の現状: 日本産業廃棄物処理振興センター ○谷川 昇・佐々木 基了・村上 英明
* A5-4 都道府県・政令市における産業廃棄物最終処分場の維持管理情報の取扱いと利用の状況 : 日本産業廃棄物処理振興センター ○佐々木 基了・谷川 昇・村上 英明
* A5-5 空間計量経済モデルによる産業廃棄物最終処分場の立地に関する実証研究: 神戸大学 ○石村 雄一・竹内 憲司
* A5-6 最終処分場建設許容に必要な要件: 長崎大学 ○朝倉 宏
* A6-1 ごみ処理基本計画における住民参加の効果の検討: 国立環境研究所 ○秋山 貴
* A6-2 豊橋市前芝校区バイオマス・生ごみ分別収集社会実験における分別協力率の考察: 大正大学 ○岡山 朋子
* A6-3 高齢者を対象としたごみ出し支援:公助と共助の観点からみた制度比較: 国立環境研究所 ○小島 英子・多島 良・秋山 貴・横尾 英史
* A6-4 地域的資源循環事業の諸活動に関する戦略的類型の整理とヒストリー分析: 国立環境研究所 ○稲葉 陸太・田崎 智宏・河井 紘輔・小島 英子 みずほ情報総研(株) 櫛田 和秀・高木 重定
* A6-5 プラスチック製容器包装のリサイクル最新動向: プラスチック循環利用協会 ○神谷 卓司・和泉 昭宏
* A6-6 行政の審議会で提供される飲料の容器に関する調査: 大阪産業大学 ○花嶋 温子
* A6-7 拡大生産者責任の概念についての国際アンケート調査: 国立環境研究所 ○田崎 智宏 ルンド大学 東條 なお子・リンクヴィスト トーマス
* A7-1 循環型社会におけるリサイクル施設導入の評価に関する研究: 豊橋技術科学大学 ○後藤 尚弘 加山興業株式会社 加山 順一郎 (株)東海分析化学研究所 大場 恵史 永一産商(株)永井 弘児 エコム(株) 石神 勝博
* A7-2 ごみ発電ネットワークの有効性と今後の展開について: 日本環境衛生センター ○氷上 愛・丸山 友紀・溝田 健一・伊藤 恵治・藤吉 秀昭
* A7-3 余熱利用に関する動向調査-豊中市伊丹市クリーンランドにおける余熱利用基本方針の検討事例-: 大阪産業大学 ○高浪 龍平 (株)東和テクノロジー 友田 啓二郎・門脇 亮治
* A7-4 竪型ストーカ式焼却炉の維持管理実績: (株)プランテック ○伊藤 浩二朗・曽谷 幸広・岩村 近・鮫島 良二
* A7-5 静脈施設における安全対応システムの高度化に関する検討: 早稲田大学 ○小林 太一・高橋 智行・小野田 弘士・永田 勝也
* A7-6 日本の廃棄物処理システムの途上国への適応 -複線的な汚物・有価物回収システムの経験から-: 酪農学園大学 ○押谷 一
* A8-1 ハイブリッドLCAを用いた食品廃棄物と容器包装廃棄物のリサイクルによる環境負荷削減効果の評価: 東京大学 ○丸山 多聞・中谷 隼・森口 祐一
* A8-2 分別協力度を考慮した事業系生ごみ資源化の環境評価-不良生ごみの覆土助材利用シナリオの検討-: 九州大学 ○張 玉雪・近藤 加代子・侯 博亜・工藤 亜実・松藤 康司
* A8-3 使用済み紙おむつのリサイクルによるパルプ再利用の環境影響評価: ユニ・チャーム(株) ○今井 茂夫・和田 充弘・時田 規弘 (株)サムズ 鴨沢 卓郎・岡野 公美 TCO2(株) 牧野 直樹・正畠 宏一 東京都市大学 伊坪 徳宏
* A8-4 副産物利用を考慮したバイオ軽油製造システムのライフサイクルアセスメント: 京都大学 ○青木 建樹・矢野 順也 京都高度技術研究所 中村 一夫 京都市 渡邊 晋一郎 京都大学 酒井 伸一
* A8-5 家庭系のプラスチック製容器包装及びペットボトルの収集・処理方法の効率化: 加藤商事(株) ○佐々木 由佳 立命館大学 橋本 征二
* A8-6 岡山県産清水白桃果汁を用いたリユースびん入り飲料の開発: 岡山大学 ○中田 健斗・足立 裕紀・松井 康弘 東洋ガラス(株) 吉野 榮一 産業環境管理協会 鶴田 祥一郎
* A8-7 産業廃棄物中間処理施設から排出される環境負荷: 富山県立大学 ○佐伯 孝
* A8-8 地方都市における静脈系インフラの集約と連携のシナリオ構築 -和歌山市を対象として-: 和歌山大学 ○中尾 彰文・山本 祐吾・吉田 登
* A8-9 産業・環境インフラ連携による下水汚泥からのエネルギー回収に関する研究: 和歌山大学 ○奥田 拓也 和歌山大学 吉田 登
* A8-10 ごみ焼却施設の更新をふまえた連携施策による低炭素効果: 関西大学 ○尾崎 平・盛岡 通
* A9-1 東南アジア大都市における都市ごみリサイクル回収の態様: 帝京大学 ○渡辺 浩平 大正大学 岡山 朋子 東京大学 荒木 徹也 マレーシア住宅地方政府省 カディジャ シティ インドネシア大学 プリジョノ ジプトヘリジャント 地域活性化研究所 リム クリスティーナ クイーンズランド大学 マテオ・バビアーノ イデルリーナ  リコス アデリア
* A9-2 インドネシア・パランカラヤ市における都市ごみと有価物回収ストリームについて: 国立環境研究所 ○久保田 利恵子・山田 正人 水圏環境科学研究所 橘 治国
* A9-3 インドネシア・ブカシ市におけるダンプサイト・ウェイスト・ピッキング: 帝京大学 ○佐々木 俊介・渡辺 浩平 東京大学 荒木 徹也
* A9-4 開発途上国における収集・運搬の地域的統合化モデル: 北陸先端科学技術大学院大学 ○大迫 正弘 八千代エンジニアリング(株)石井 明男
* A9-5 大洋州島嶼国離島におけるコミュニティによるごみ収集システムの検証: 国際航業(株) ○坂井 友里江 トンガ国環境省ババウ支所 Feauini Veikoso Laumanu・ Mele Finau
* A9-6 台湾の家電リサイクル制度の変遷と処理業: サティスファクトリーインターナショナル ○村上(鈴木) 理映
* A9-7 インドネシアのごみ銀行に参加する世帯の分別に対する負担度評価と資源分別率: 宮崎大学 ○関戸 知雄 (株)エックス都市研究所 松山 あゆみ ブラウィジャヤ大学 プラヨゴ トリ・ブディ・メイディアナ クリスティア 宮崎大学 土手 裕
* A10-1 持続可能性概念の系譜と3つのエコロジー(SDGsの時代における): ○古澤 康夫
* A10-2 様々な収集方法の変化が与える影響についての考察(収集方式が与える地域への影響): 八千代エンジニヤリング(株) ○長岡 耕平・石井 明男
* A10-3 衛生的で効率的な収集改善への段階的取り組みについて-社会背景で変化してゆく収集の仕組み-: 八千代エンジニヤリング株式会社 石井 明男 ○荒井 隆俊
* A10-4 70年代の牛乳容器ワンウエイ化について: 稲村技術士事務所 ○稲村 光郎
* A10-5 台北市で発見された岩本式焼却炉について: 大阪市立大学 ○水谷 聡 臺北市政府環境保護局 顏 嘉真
* A11-1 市町村における災害廃棄物処理計画の策定促進に向けた展望: 国立環境研究所 ○多島 良・平山 修久・大迫 政浩
* A11-2 三重県における災害廃棄物対策: 三重県 ○春日井 忍・藤田 修造・中川 和也
* A11-3 災害対応リソースからみた災害廃棄物の目標処理期間に関する検討: 国立環境研究所 ○平山 修久 (株)熊谷組 永田 尚人 日本プロジェクト産業協議会 吉田 寛 国立環境研究所 大迫 政浩 関西大学 河田 惠昭
* A11-4 災害時における自治体の仮設トイレの調達等に関する調査研究: 大正大学 ○岡山 朋子 日本トイレ研究所 加藤 篤
* A11-5 災害廃棄物の選別過程で発見された「思い出の品等」について: (株)鴻池組 ○橘 敏明 リマテック(株) 深田 雅史 (株)鴻池組 大山 将 広島市 林 篤嗣・奥田 学
* A11-6 災害廃棄物分野における研修の特徴を踏まえたワークショップの設計に関する考察: 廃棄物・3R研究財団 ○森 朋子・夏目 吉行・高田 光康 国立環境研究所 平山 修久・多島 良・川畑 隆常・大迫 政浩
* A11-7 災害廃棄物処理計画における地理空間オープンデータ・オープンソースGISの活用に関する研究: 福岡県産業廃棄物協会 ○岡 重男・梅田 佳暉
* A11-8 人口減少を考慮した市町村の一般廃棄物処理費用の予測モデル構築に関する基礎的研究: 九州大学 ○木村 恭子・中山 裕文・島岡 隆行
* A11-9 近畿圏での広域連携による災害廃棄物(可燃系廃棄物)処理の対策効果分析: お茶の水女子大学 ○中久保 豊彦 大阪大学 伊川 純慶・東海 明宏
* A11-10 東日本大震災の廃棄物処理における二次仮置場の運営課題に関する調査研究: 慶應義塾大学 ○丹治 三則
* A11-11 災害廃棄物における手選別の効率化の検討: 国立環境研究所 山田 正人・落合 知 (株)建設技術研究所 古田 秀雄・○五十嵐 知宏・種浦 圭輔
* A11-12 災害廃棄物情報プラットフォームの構築と運営(第二報): 国立環境研究所 ○川畑 隆常・高田 光康・平山 修久・多島 良・大迫 政浩 廃棄物・3R研究財団 森 朋子・夏目 吉行
* A11-13 災害廃棄物の広域処理受け入れに対する住民意識の調査: 神戸大学 蔡 佩宜・○田畑 智博 名古屋大学 白川 博章
* B1-1 使用済み家電リサイクルプラスチックのマテリアルリサイクル技術~リサイクルABS樹脂の白色化検討~: 三菱電機(株) ○松尾 雄一・井関 康人
* B1-2 自治体が使用済小型家電の回収を効果的・効率的に進めるための一考察: 日本環境衛生センター ○大渡 俊典・土谷 光重・古賀 博昭・江口 正章 環境省九州地方環境事務所 木下 朋行
* B1-3 福岡市における非鉄金属回収モデル事業: 福岡市 ○望月 啓介・野中 研一・北島 保彦
* B1-4 電子基板の資源見える化技術の検討 -画像処理による電子基板上の部品検出-: NTT先端集積デバイス研究所 ○松永 恵里・三輪 貴志・高橋 和枝 NTTメディアインテリジェンス研究所 新井 啓之  NTT先端集積デバイス研究所 澤田 孝
* B1-5 使用済リチウムイオン電池のリサイクル技術の開発: 太平洋セメント(株) ○田村 典敏 松田産業(株) 本多 威暁・重原 智明・境 健一郎 太平洋セメント(株) 花田 隆・石田 泰之・武田 隼一
* B1-6 ガラス製品中鉛、ヒ素、アンチモンの揮発除去に対する テトラブロモビスフェノールAおよび都市ごみ焼却飛灰の適用: 京都大学 ○藤森 崇・吉川 達也・高岡 昌輝
* B1-7 使用済みリチウムイオン電池の有害特性に関する検討: 国立環境研究所 ○寺園 淳・小口 正弘 仙台高等専門学校 葛原 俊介・秋元 裕太
* B2-1 自動車リサイクル指定3品目の再資源化実績の評価: 早稲田大学 ○李 莎・一久保 晶・小野田 弘士・永田 勝也
* B2-2 使用済自動車の解体調査と含有元素の車種間比較: 京都大学 ○矢野 順也・Xu Guochang・酒井 伸一
* B2-3 自動車リサイクルにおけるマテリアルフローコスト会計に関する研究序説: 沖縄国際大学 ○木村 眞実 熊本大学 外川 健一 東北大学 劉 庭秀 沖縄国際大学 岸本 孝根
* B2-4 日本の使用済自動車市場における流通・産業構造の構築:1970年前後を中心に: 山口大学 ○阿部 新
* B2-5 韓国における自動車リサイクル制度運用の成果と課題: 東北大学 ○劉 庭秀 熊本大学 外川 健一 沖縄国際大学 木村 眞実 北海学園大学 浅妻 裕 沖縄国際大学 岸本 孝根
* B3-1 石炭灰の盛土材としての有効利用と環境安全性に関する考察: (株)大林組 ○田島 孝敏・井出 一貴・千野 裕之 相馬環境サービス(株) 熊谷 祐一
* B3-2 焼却残渣リサイクル施設の受入基準と製品品質基準の実態調査: 復建調査設計(株) ○三上 貴士・縄田 大輔・井上 陽仁 国立研究開発法人国立環境研究所 肴倉 宏史
* B3-3 建設廃棄物等を対象とする中間処理施設の統一的な評価基準の構築に関する検討: 早稲田大学 ○蓬田 篤史 小野 裕介 上川路 宏 早稲田大学 小野田 弘士
* B3-4 溶解ダストに含まれる亜鉛が硫酸還元菌の硫化水素発生に与える影響: 福岡大学 ○武下 俊宏・村田 真理 瑞輝科学生物(株) 内田 雅也
* B3-5 層状複水酸化物を用いた有害陰イオンの除去: 名古屋大学 ○岡本 直樹・市野 良一・神本 祐樹
* B3-6 隔膜電解法による脱塩濃縮水のリサイクルに関する研究: クボタ環境サービス(株) ○滝本 太郎・堀井 安雄 福岡大学 樋口 壯太郎
* B3-7 石炭灰の有効利用に関する研究: 福岡大学 ○藤田 礼寿 福岡大学 内田 正信 福岡大学 樋口 壯太郎
* B3-8 石炭灰添加による土壌水分保持能への効果に対する石炭灰の処理方法、土壌および温度への依存性: 東京工業大学 ○林 聖蕾・宋 萌珠・高橋 史武
* B3-9 既存の最終処分場に設置したヤードにおける焼却灰のエージング(その2): 復建調査設計(株) ○中島 和希 鳥取中部ふるさと広域連合 上田 智幸 鳥取県衛生環境研究所 成岡 朋弘・門木 秀幸 国立環境研究所 肴倉 宏史 復建調査設計(株) 縄田 大輔・井上 陽仁
* B3-10 固化特性を利用した焼却灰の有効利用に関する研究: 立命館大学 ○筒井 祐貴・石森 洋行・建山 和由
* B3-11 下水汚泥焼却灰からのリン回収工程を利用したホウ素吸着剤の合成: 鳥取県衛生環境研究所 ○門木 秀幸・有田 雅一
* B3-12 鉱さいと汚泥を有効活用した液状化対策改良土の性能評価: 立命館大学 ○岡本 晃尚・石森 洋行・横山 隆明・建山 和由 (株)山崎砂利商店 釜本 英一
* B3-13 鉄鋼スラグの固化挙動に及ぼす水質の影響: 広島大学 ○奥田 哲士・矢野 ひとみ・片山 貴博・中井 智司・西嶋 渉
* B3-14 不燃破砕残渣資源化のための組成および溶出特性調査: 明星大学 ○宮脇 健太郎・平井 克海
* B3-15 廃石膏ボード由来の再生石膏の熱処理による硫化水素ガス発生挙動の違い: 国立環境研究所 遠藤 和人・○中川 美加子
* B3-16 東京都から排出される建設系産業廃棄物の広域移動等の実態: 東京都環境公社東京都環境科学研究所 ○小泉 裕靖 東京大学 中谷 隼・森口 祐一
* B3-17 建設混合廃棄物の拠点化施設設置によるリサイクル向上率の推定: 北海道立総合研究機構 ○丹羽 忍・飯田 憲一・多田 達実・神生 直敏・松村 宇・宮内 淳一・廣田 誠一
* B3-18 建設混合廃棄物の中間処理、最終処分コストと地域間移動の実態調査: 北海道立総合研究機構 ○宮内 淳一・廣田 誠一・丹羽 忍・松村 宇・飯田 憲一・神生 直敏・多田 達実・鈴木 大隆
* B4-1 韓国と日本の食品関連廃棄物の政策と推進状況の比較・分析: 韓国国立環境科学院 ○呉 佶鍾 京都大学 酒井 伸一・矢野 順也
* B4-2 事業系生ごみ排出業者における生ごみリサイクル行動要因に関する調査分析-福岡市を対象として-: 九州大学 ○侯 博亜・近藤 加代子・工藤 亜実
* B4-3 鳥取県東部における生ごみの液肥化の促進に関する調査研究: 公立鳥取環境大学 ○金 相烈・松村 治夫 (株)廃棄物工学研究所 田中 勝・大畑 ゆき
* B4-4 富山県におけるGISを用いた食品廃棄物発生量分布の把握: 富山県環境科学センター ○神保 有亮 富山県立大学 佐伯 孝 富山県環境科学センター 天野 智順・藤崎 進
* B4-5 人口減少を見据えた家庭系ごみのメタン発酵の資源化条件に関する研究: 石川県立大学 ○楠部 孝誠
* B4-6 酵素処理を利用した茶廃棄物の複合利用技術開発(バイオガス化およびボード化): 大阪ガス(株) ○坪田 潤・松下 功 (株)エスウッド 長田 剛和 大阪市立大学 木内 龍彦
* B4-7 ラマン分光法を用いたグルコースとグルコース立体異性体の定量分析: 日本大学 ○五十嵐 弘樹・沼田 靖・田中 裕之
* B4-8 卵殻膜の利活用による発電デバイス材料の開発: 米子工業高等専門学校 ○田中 美樹・小西 那奈・小林 周平・可知 佳晃・谷藤 尚貴
* B5-1 連続式マイクロ波照射装置によるOD汚泥の高効率メタン発酵技術の開発: (株)アクトリー ○宮後 愛美・田中 孝二郎・田中 努 金沢大学 戸苅 丈仁・池本 良子
* B5-2 下水汚泥処理工程からのリンとカリウムの同時回収の試み: 大阪市立環境科学研究所 ○中尾 賢志・西尾 孝之
* B5-3 竹粉末を用いることによる緑化基盤材の土壌活性に関する研究: 日本大学 ○有路 恭丈・高橋 岩仁・伊藤 康介
* B5-5 屎尿の自家発酵熱型高温好気液肥化処理の理化学及び微生物学特性: 九州大学 ○酒井 謙二・程 慧君・朝倉 侑弥・神田 晃佑・田代 幸寛
* B5-6 余剰汚泥の発酵処理に関与する微生物とMVOCsの挙動: 県立広島大学 ○沼尻 祐奈・西村 和之・﨑田 省吾 日本ミクニヤ(株) 大森 誠紀・徳岡 誠人 国立環境研究所 中島 大介
* B6-1 もみ殻の高付加資源への変換を基盤とするスマートエネルギーコミュニティーの構築と農・工異分野への資材供給: 富山県立大学 ○立田 真文 早稲田大学 山崎淳司 いみず野農業協同組合 中橋雅彦 射水市 竹内美樹 北陸ポートサービス(株) 加治幸大 新潟市 小泉英康
* B6-2 次亜塩素酸ナトリウムによる廃糖蜜の処理: 県立広島大学 ○赤木 孝太郎・原田 浩幸・岡崎 優・藤東 築
* B6-3 事業系食品残さを原料とした飼料化バイオガスプロセスの開発: 三井造船(株) ○庄 智裕・中嶋 幸子・斉藤 政宏・中嶋 昭博・小倉 智
* B6-4 事業系紙おむつのリサイクルに向けた事業者の排出実態について: 九州環境管理協会 ○後藤 祐哉・村橋 輝紀・末津 和典
* B6-5 有機質資材を利用したフルボ酸形成の試み: 国土防災技術(株) ○田中 賢治・森 千夏
* B6-6 陽イオン交換樹脂を用いた羊毛由来タンパク質の加水分解に関する検討: 日本大学 ○角田 雄亮・杉元 耕平 成蹊大学 伊藤 拓哉
* B6-7 マイクロ波加熱による炭化物の水質浄化に関する研究: 中部大学 ○行本 正雄・上野 薫
* B6-8 ラマン分光法による不飽和脂肪酸の紫外線劣化評価: 日本大学 ○清水 瞭・沼田 靖・田中 裕之
* B6-9 通気量自動制御による堆肥化システムの普及開発とその有効性の評価: 帯広畜産大学 ○宮竹 史仁・小川 ひかり (株)バイオマスソリューションズ 小林 雅之・藤本 達也
* B7-1 厨芥と厨房排水処理汚泥を用いた日本初の建物内地下メタン発酵装置の運転状況と効果検証 (あべのハルカスにおける運転実績から): (株)竹中工務店 ○加藤 利崇 (株)神鋼環境ソリューション 塩田 憲明・竹林 徹也
* B7-2 防府市クリーンセンター バイオガス施設の運転報告: 川崎重工業(株) ○上原 伸基・竹田 航哉・内田 博之・臼井 勝久・杉原 英雄
* B7-3 オオカナダモをメタン発酵した際の温度の影響および微生物相の解析: 創価大学 ○渡邉 啓子・上田 純子・小山 光彦 滋賀県琵琶湖環境科学研究センター 石川 加奈子 滋賀県立大学 伴 修平 創価大学 黒沢 則夫・戸田 龍樹
* B7-4 エタノール生成を目的とした酸性条件下における適正菌株の選定: 日本大学 ○大貫 翔馬・高橋岩仁 環境文明研究 木科 大輔 上越総合技術高等学校 大森将希
* B7-5 都市域廃棄物からのバイオマス二段階原燃料化システム実証研究: 日立造船(株) ○冨山 茂男・家山 一夫 京都市 山田 一男 熊本大学 木田 建次
* B7-6 高含水率廃棄物材料からの水分蒸発速度に及ぼす温度の影響と撹拌の影響: 山梨大学 ○井上 貴仁・金子 栄廣
* B7-7 糖化・エタノール化を前処理としたメタン発酵の効率化に関する研究: 大阪工業大学 ○田中 量也・古崎 康哲・石川 宗孝
* B7-8 定量PCRを用いたメタン発酵状態の評価: 県立広島大学 ○尾末 光・西村 和之・﨑田 省吾
* B7-9 第二世代バイオ燃料化技術における燃料の詳細分析と評価: (株)島津テクノリサーチ ○高菅 卓三・倉谷 和代・松下 正和 京都高度技術研究所 中村 一夫
* B7-10 バイオディーゼル燃料のマイクロ波合成における金属酸化物触媒の探索: 崇城大 ○池永 和敏・井上 貴博・濱田 彩加
* B7-11 バイオディーゼル燃料製造排水の水耕栽培用液体肥料への再資源化における排水濃度の影響: 広島市立大学 ○香田 次郎・中野 靖久・釘宮 章光・鷹野 優・矢野 卓雄
* C1-1 東京都区部の清掃工場におけるごみ保有エネルギーの回収: 東京二十三区清掃一部事務組合 ○篠 靖夫
* C1-2 小規模ごみ焼却施設における低空気比運転・高効率発電の実現: (株)タクマ ○西尾 聡・安榮 健
* C1-3 並行流焼却炉の燃焼解析による性能向上: 川崎重工業(株) ○橋元 篤志・岩村 宗千代・竹田 航哉・臼井 勝久・村田 英彰
* C1-4 都市ごみ焼却炉ボイラ水管の表面温度に関する一考察: 東京二十三区清掃一部事務組合 ○基 昭夫・篠 靖夫・鈴木 敏夫・久保 顕一 JFEエンジニアリング(株) 野田 達将・木村 仁
* C1-5 竪型ストーカ式焼却炉の安定運転性能: (株)プランテック ○北川 勝・山田 裕史・曽谷 幸広・鮫島 良二
* C1-6 促進エージングによる焼却主灰の無害化・アスファルト骨材有効利用検討: 大阪ガス(株) ○國松 俊佑・前田 洋・藤井 岳 京都大学 高岡 昌輝
* C1-7 排ガス再循環および無触媒脱硝による低NOx燃焼: (株)タクマ ○山崎 裕貴・井藤 宗親・安榮 健
* C1-8 セメント原料化を想定した一般廃棄物焼却灰の粒径別評価: 東京都環境公社東京都環境科学研究所 ○飯野 成憲・辰市 祐久・寺嶋 有史 東京都 茂木 敏・米田 優宇 首都大学東京 荒井 康裕
* C1-9 促進エージングによる都市ごみ焼却主灰中鉛の不溶化機構の解明: 京都大学 ○植浦 大樹・高岡 昌輝・大下 和徹・藤森 崇・塩田 憲司 大阪ガス(株) 前田 洋・國松 俊佑
* C1-10 焼却炉投入廃棄物と焼却灰中金属濃度の関係-木くず焼却の事例-: 埼玉県環境科学国際センター ○渡辺 洋一
* C1-11 焼却飛灰懸濁水がCO2を吸収する際の「単位時間あたりの浸透深さ(水相側物質移動係数: kL)」について: 大阪工業大学  ○渡辺 信久・籠谷純一
* C1-12 セメントを用いない都市ごみ焼却灰の固化法: 明治大学 ○岩鼻 雄基・小池 裕也・中村 利廣
* C2-1 ストーカ炉における排ガス再循環と無触媒脱硝の併用によるNOx濃度の低減: 日立造船(株) ○山瀬 康平・古林 通孝・臼谷 彰浩・徳永 孝之
* C2-2 廃棄物焼却炉におけるNOx予測モデルの構築: 川崎重工業(株) ○柁山 航介・平野 昂志・橋本 篤志
* C2-3 EGRを適用したストーカ炉での低空気比燃焼運転(続報): 三菱重工環境・化学エンジニアリング(株) ○髙橋 克博・澤本 嘉正・滑澤幸司・阿部晋太郎 三菱重工(株) 馬渡匡之 千葉エコクリエイション(株) 潮木守
* C2-4 流動床式焼却炉における低空気比運転による低NOx化: (株)神鋼環境ソリューション ○砂田 浩志・井上 尚子・多田 俊哉・伊藤 正・木下 民法
* C2-5 リン酸廃液の焼却炉内噴霧によるバグフィルター差圧への短期的・長期的影響: 北海道大学 ○髙橋 滋敏・黄  仁姫・松藤 敏彦 (株)タクマ 角田 芳忠
* C2-6 ベンチスケール実験装置を用いたリン酸吹込みによるバグフィルタ差圧低減に関する研究: 北海道大学 ○黄 仁姫 (株)タクマ 倉田 昌明 北海道大学 須藤 航・高橋 滋敏・松尾 孝之・松藤 敏彦 (株)タクマ 前田  典生・角田 芳忠
* C2-7 都市ごみ焼却灰の脱塩処理に関する基礎検討: 福岡県保健環境研究所 ○平川 周作・池浦 太荘
* C2-8 キレート処理飛灰表面の二次生成鉱物による重金属不溶化効果の検討: 東京工業大学 ○北村 洋樹・高橋 史武
* C2-9 加熱脱塩処理による飛灰中ダイオキシン類の挙動: 大阪市立環境科学研究所 ○高倉 晃人・増田 淳二
* C3-1 バイオマス系廃棄物のガス化および触媒適用改質プロセス: 岡山大学 ○川本 克也 富山大学 魯 保旺
* C3-2 熱分解における木質系バイオマスとプラスチックの相互作用: 東北大学 ○藤田 航平・熊谷 将吾・ギド グラウゼ・亀田 知人・吉岡 敏明
* C3-3 ビスフェノールAの熱分解挙動の解析: 東北大学 ○小野 俊輔・熊谷 将吾・ギド グラウゼ・亀田 知人・吉岡 敏明
* C3-4 既設セメント製造設備と一般廃棄物焼却設備を融合した新型ごみ焼却システムの運転状況: 川崎重工業(株) ○小林 大介・村田 英彰・臼井 勝久・吉川 充・片畑 正
* C3-5 竪型ストーカ式焼却炉におけるごみ層の燃焼過程分析(第2報): (株)プランテック ○桝本 貴史・山田 裕史・曽谷 幸広・鮫島 良二
* C3-6 発熱メカニズムに学ぶRDF製造施設のRDF発火防止対策: (株)日本リサイクルマネジメント(RMJ) ○石川 貴・松岡 誠・堤 正和・齋藤 弘道・中原 啓介
* C3-7 バイオマス系廃棄物ガス化ガスの触媒反応における複合担体の効果: 岡山大学 ○川本 克也 富山大学 魯 保旺
* C3-8 輻射熱分解炉を用いた家畜ふん堆肥の熱分解による減容化: 静岡県畜産技術研究所 ○佐藤 克昭 (株)三富工業 田中 穂積
* C4-1 高温高圧化ボイラ開発に向けたスーパーヒータ材料の耐食性評価試験 第二報: (株)神鋼環境ソリューション ○谷田 克義・中原 慎太郎・菅藤 亮輔・細田 博之・佐藤 義一 (株)神戸製鋼所 宮村 剛夫 首都大学東京 吉葉 正行
* C4-2 廃棄物発電効率向上に向けた過熱器管材料の減肉予測手法の検討: 荏原環境プラント(株) ○野口 学・長 洋光・阪本 英之・石川 栄司・井上 哲孝
* C4-3 廃棄物発電用廃熱回収ボイラのスーパーヒータで生じる腐食減肉メカニズム: (株)神戸製鋼所 ○宮村 剛夫 (株)神鋼環境ソリューション 谷田 克義・中原 慎太郎・細田 博之・佐藤 義一 首都大学東京 吉葉 正行
* C4-4 廃棄物発電ボイラにおける天然ゼオライトの高温腐食抑制機構: 川崎重工業(株) ○下村 育生・亀井 裕次・森田 拓之・竹田 航哉 首都大学東京 吉葉 正行
* C4-5 改良型ACCによるカワサキ・アドバンストストーカの蒸発量安定化技術: 川崎重工業(株) ○向井 健・岩崎 陽介・奥田 博史・臼井 勝久
* C4-6 DBOによるごみ処理施設の建設費及び運営費に関する考察: 日本環境衛生センター ○大和 裕治・古保里 俊夫・岩永 宏平
* C5-1 低炭素型シャフト炉における燃焼安定性の向上: 香川県東部清掃施設組合 谷口 剛 新日鉄住金エンジニアリング(株) ○名間 瑞樹・永田 俊美・泉屋 亨・高田 純一
* C5-2 高温ガス化直接溶融炉における石油コークスによる石炭コークス使用量削減: JFEエンジニアリング(株) ○堀内 聡・野上 有佳子・胡 日査・奥山 契一・秋山 肇・内山 武・下村 昭夫
* C5-3 CaO粒子の溶融スラグへの溶解速度に及ぼすFe成分の影響の検討: 名古屋大学 ○佐藤 大輔・窪田 光宏・松田 仁樹
* C5-4 一般廃棄物溶融スラグを排水充てん材に使用したグランド排水改善工事: 新日鉄住金エンジニアリング(株) ○小谷 和彦・関 勇二・宮谷 寿博 (株)エヌジェイ・エコサービス 村田 光也
* C5-5 ショットクリーニングによる廃棄物ボイラダスト除去技術: 新日鉄住金エンジニアリング(株) ○川田 一輝・泉屋 亨・戸高 光正・權 容旭 岩手沿岸南部広域環境組合 北野 和敏
* C5-6 ビッグデータ活用による操業支援の高度化への取り組み: 新日鉄住金エンジニアリング(株) ○富岡 修一・永田 俊美・山口 徹・矢野 芳穂・南里 和成・田中 規博 日鉄住金環境プラントソリューションズ(株) 梶山 博久
* C5-7 廃棄物ガス化改質技術を核とした都市ガス製造システムの評価: 埼玉県環境科学国際センター ○鈴木 和将 岡山大学 藤原 健史・川本 克也
* C6-1 ラボ試験によるごみ焼却排ガス中のHCl乾式除去の機構解明: 北海道大学 ○木下 亮・黄 仁姫・松藤 敏彦・松尾 孝之 (株)プランテック 鮫島 良二
* C6-2 乾式反応集じん装置によるHCl、SOxの高効率除去: (株)プランテック ○山田 裕史・北川 勝・曽谷 幸広 (株)プランテック 鮫島 良二
* C6-3 耐火物からの放射性セシウム揮発除去に及ぼす影響要因: 龍谷大学 ○水原 詞治 岡山大学 川本 克也 国立環境研究所 倉持 秀敏・大迫 政浩
* C6-4 低融点塩化物を利用した分離促進剤のセシウム除去効果(第2報): 日立造船(株) ○西崎 吉彦・市川 誠吾・濱 利雄・福士 静治 宇部興産(株) 伊藤 貴康・高橋 俊之
* C6-5 焼却炉周囲における土壌中放射性セシウム濃度の異常上昇: 岩見神経内科医院 ○岩見 億丈・中屋 諒大 みなとや調剤薬局 笹井 康則
* C6-6 溶融による放射能汚染廃棄物からの放射性セシウムの分離に関する基礎研究: (株)クボタ ○釜田 陽介 国立環境研究所 阿部 清一・倉持 秀敏・大迫 政浩
* C6-7 都市ごみ焼却飛灰中の金属触媒によるダイオキシン類等の生成に対する水蒸気の影響: 京都大学 ○林 星辰・藤森 崇・高岡 昌輝
* C6-8 加熱化学処理法によるごみ焼却主灰からのセシウム揮発除去プロセスの検討: 国立環境研究所 ○藤原 大・倉持 秀敏・野村 和孝 (株)神鋼環境ソリューション 井出 昇明・小倉 正裕・竹田 尚弘 国立環境研究所 大迫 政浩
* C6-9 都市ごみ焼却処理過程における放射性セシウムの挙動解析のためのマルチゾーン平衡計算の開発(3)焼却炉の運転条件による影響: 国立環境研究所 ○由井 和子・野村 和孝・倉持 秀敏・大迫 政浩
* C6-10 焼却灰中放射性ストロンチウム濃度の測定: 国立環境研究所 ○山本 貴士・竹内 幸生・大迫 政浩
* D1-1 準好気性埋立構造におけるガス抜き管近傍の空気流動に関する検討: 福岡大学 ○平田 修・竹林 寛晃・松藤 康司・立藤 綾子・柳瀬 龍二
* D1-2 準好気性埋立構造における集排水管およびガス抜き管近傍の空気流動に関する研究-窒素ガスを用いたトレーサー試験による検討-: 福岡大学 ○竹林 寛晃・平田 修・鈴木 慎也・松藤 康司
* D1-3 既設廃棄物処分場内に計画された新設廃棄物処分場の設計事例について: 東急建設(株) ○有田 剛・椿 雅俊
* D1-4 不適正最終処分場に係る支障等除去対策事例について: 松山市 大野 彰久・○瀬尾 英孝 九州大学 島岡 隆行
* D1-5 クローズド処分場建設工事における遮水工構築時の課題とその対策: 鹿島建設(株) ○小澤 一喜・石田 貴顕・加藤 政彦・辻本 宏・正岡 祐一・若林 秀樹 熊本県環境整備事業団 長 尚弥・西岡 和紀
* D1-6 巨大地震に耐えうる環境安全で堅牢な最終処分場の新技術開発に関する研究: 九州大学 島岡 隆行・○小宮 哲平・中山 裕文 安藤ハザマ 弘末 文紀・秋田 宏行・笠 博義・三反畑 勇
* D2-1 局所沈下させた大型模型ベントナイト混合土層の亀裂発生評価(その3): 八千代エンジニヤリング(株) ○宇佐見 貞彦 大日本プラスチックス(株) 日野林 譲二 (株)大林組 柴田 健司
* D2-2 温度を指標とした遮水シート接合部合否判定のための伝熱モデルの構築: 九州大学 ○中山 裕文・島岡 隆行・小宮 哲平・作左部 公紀
* D2-3 漏洩電流式漏水検知システムの遮水シートへの影響調査: (株)大林組 ○柴田 健司 ・日笠山 徹巳・小竹 茂夫 応用地質(株) 小林 剛
* D2-4 吸着機能を有する土質遮水層に用いる吸着材の基礎調査: (株)大林組 ○小竹 茂夫・日笠山 徹巳・柴田 健司・三浦 俊彦
* D2-5 液状吹付け遮水シートの管理型最終処分場への適用: 飛島建設(株) ○関 眞一・伊藤 良治
* D2-6 安定型最終処分場におけるナチュラルブランケット工法の施工事例: (株)エコ計画 柴崎 孝広 NB研究会 ○佐古田 又規・成島 誠一・大野 文雄・新井 靖典
* D3-1 産業廃棄物埋立地盤からの塩化物イオンの溶出に関する基礎実験(その2): ひびき灘開発(株) ○三井 清志 北九州市立大学 伊藤 洋 ひびき灘開発(株) 河内 大輔・前村 昌幸
* D3-2 海面処分場の陸域における塩化物イオン浸出に関する基礎実験: 北九州市立大学 ○趙 偉・伊藤 洋 ひびき灘開発(株) 三井 清志
* D3-3 キレート処理飛灰中に含まれる残存キレート成分等の長期挙動: 福岡大学 ○内田 正信・陳 睿明・樋口 壯太郎・為、田 一雄 中國都市建設研究院 宋 雨霖
* D3-4 活性炭に吸着保持されたPFCsの再生賦活時の無機化: 大阪工業大学 ○渡辺 信久 環境省 環境調査研修所 竹峰 秀祐 兵庫県環境研究センター 山本 勝也・羽賀 雄紀
* D3-5 高分解能・高質量精度LC/MSを用いた環境サンプル中の未知物質の探索: 鹿児島大学 ○橋本 扶美・有島 由紀子・高梨 啓和・中島 常憲・大木 章・上田 岳彦・門川 淳一 いであ(株) 宮本 信一・石川 英律
* D3-6 閉鎖後2年が経過した海面処分場余水池の底泥酸素要求量: 県立広島大学 ○崎田 省吾・西本 潤・西村 和之
* D3-7 間欠散水・通気法における焼却灰中の重金属および有機物の溶出挙動: (株)フジタ ○繁泉 恒河・久保田 洋・山田 裕己・野口 俊太郎
* D3-8 エージングによる一般廃棄物焼却灰の無害化(その3)実証試験による検証: 鳥取県衛生環境研究所 ○成岡 朋弘・門木 秀幸 復建調査設計(株) 中島 和希・縄田 大輔・井上 陽仁 鳥取中部ふるさと広域連合 上田 智幸 国立環境研究所 肴倉 宏史
* D3-9 セメント固型化物からの化学物質溶出量に与える試料表面積の影響: 立命館大学 ○石森 洋行 応用地質 伊藤 隆志 国立環境研究所 遠藤 和人
* D3-10 乾式ナトリウム排ガス処理に伴い排出される焼却残渣の埋立特性に関する研究(2): 福岡大学 ○陳 睿明・呂 航・内田 正信 中國都市建設研究院 宋 雨霖 福岡大学 樋口 壯太郎
* D3-11 回収水銀の埋立処分における環境リスク評価(その1):モデルパラメータの不確実性を考慮した水銀環境動態シミュレーション: 東京工業大学 ○高橋 史武
* D3-12 廃金属水銀の安定化・固型化による水銀放出抑制の評価: 国立環境研究所 ○佐藤 昌宏・石垣 智基・遠藤 和人・山田 正人・大迫 政浩 (株)エックス都市研究所 岡 かおる
* D4-1 廃棄物最終処分場内部における間隙構造の可視化と間隙中流れの数値的研究: 埼玉県環境科学国際センター ○鈴木 和将 岡山大学 水藤  寛
* D4-2 廃棄物層間隙における流動域-非流動域間の物質交換係数の定量に関する研究: (株)鴻池組 ○花木 陽人 九州大学 小宮 哲平・島岡 隆行
* D4-3 乾燥気候地域に位置する都市ごみ埋立地での長期的な浸出水生成予測: 北海道大学 ○野村 弘・東條 安匡・松尾 孝之・松藤 敏彦
* D4-4 塩回収浸出水処理の低炭素化技術の開発: 鹿島建設(株) ○間宮 尚・岡部 元宣 大和化学工業(株) 土井 潤一・志水 俊也
* D4-5 キレート剤に起因する浸出水中の難分解性物質の対策技術(その4): 福岡大学 ○為、田 一雄・内田 正信・樋口 壯太郎
* D4-6 流動担体に付着した微生物による最終処分場浸透水中の1,4-ジオキサン処理: 大阪府立環境農林水産総合研究所 ○矢吹 芳教・小野 純子・小西 弘和
* D4-7 一般廃棄物処分場における浸出水のアナモックス反応による脱窒素処理について(4): 東京都環境公社東京都環境科学研究所  ○辰市 祐久・飯野 成憲 東京都 茂木 敏 東京都環境公社東京都環境科学研究所  寺嶋 有史
* D4-8 埋立層内環境下でのpHが高炉スラグの鉛除去能に与える影響: 宮崎大学 ○土手 裕・関戸 知雄
* D4-9 浸出水中のカルシウムイオン高度処理に関する研究: 福岡大学 ○宮本 尚季・武下 俊宏・樋口 壮太郎
* D4-10 熱帯地域での人工湿地による廃棄物埋立地浸出水の窒素除去の特性: 国立環境研究所 ○尾形 有香・石垣 智基・蛯江 美孝 カセサート大学 Sutthasil Noppharit・Witthayaphirom Chayanid・Chiemchaisri Chart 国立環境研究所 山田 正人
* D5-1 廃棄物最終処分場における表面波探査および常時微動測定による廃棄物層厚推定: 香川大学 山中 稔 九州大学 島岡 隆行 松山市 瀬尾 英孝 日本環境衛生センター 八村 智明・○永岡 修一
* D5-2 埋立および散水方法を考慮した埋立地安定化の基礎的検討: 五洋建設(株) ○古賀 大三郎・鵜飼 亮行 明星大学 宮脇 健太郎
* D5-3 準好気性埋立処分場の機能検査と評価事例: 福岡大学 ○樋口 壯太郎・長野 修治 (株)イー・アール・シー高城 室井 治・豊久 志朗・中熊 道人・八木 弓博
* D5-4 最終処分場から発生する副生塩の有効利用について: 松山市 大野 彰久・○伊藤 智祥 福岡大学 樋口 壯太郎
* D5-5 安定型処分場における廃棄物層内の温度変化(廃止基準の評価)について: 福岡大学 ○柳瀬 龍二 杉田建材(株) 海老原 正人・杉田 昭義 福岡大学 松藤 康司 全国産業廃棄物連合会 香川 智紀
* D5-6 管理型最終処分場における観測井内滞留ガス濃度調査: 福井県衛生環境研究センター ○田中 宏和・山﨑 慶子・荻野 賢治 福井資源化工(株) 大家 清紀 国立環境研究所 石垣 智基・遠藤 和人・山田 正人 早稲田大学 香村 一夫
* D5-7 最終処分場埋立層内におけるメタル類の濃度と賦存形態に関する検討: 早稲田大学 ○瀧中 英仁・高田 康平 福井県衛生環境研究センター 田中 宏和 早稲田大学 香村 一夫
* D6-1 焼却残渣の土壌還元化促進方法に関する研究(その2) -塩類の洗い出し促進方法としての固化焼却灰の破砕処理および破砕不燃残渣との混合処理の有効性-: 福岡大学 ○中村 愛・立藤 綾子・松藤 康司・中村 光宏・赤司 岳也
* D6-2 破砕不燃残渣の洗浄前処理に関する基礎的研究: (株)エイト日本技術開発 纐纈 卓也・宮澤 俊介・○川鍋 良治 福岡大学 佐湖 俊之・樋口 壯太郎
* D6-3 海面処分場の早期安定化を目的とした一般廃棄物焼却灰からの細粒子区分除去効果に関する研究: 九州大学 ○小楠 裕也・梶野 友貴・小宮 哲平・島岡 隆行
* D6-4 一般廃棄物焼却残渣のセメント固化による強度特性と環境安全性に関する検討: 九州大学 ○村川 大亮・小宮 哲平・中山 裕文・島岡 隆行 安藤ハザマ 弘末 文紀・秋田 宏行・笠 博義・三反畑 勇
* D6-5 焼却残渣の埋立前処理に関する研究: 福岡大学 ○佐湖 俊之・樋口 壯太郎 南部広域行政組合 山城 匡 (株)沖縄設計センター 雷 曦
* D7-1 火山灰土壌と酸化マグネシウムの混合吸着材による塩水の脱塩化とその脱塩メカニズムに関する検討: 早稲田大学 ○西入 佳奈子・香村 一夫
* D7-2 シラスの重金属吸着特性の検討: 早稲田大学 ○持田 喬太 オルガノ(株) 鶴田 正樹 早稲田大学 香村 一夫
* D7-3 ファンネルガラスの鉛溶出抑制に関する暴露実験(II): 北九州市立大学 ○山田 百合子・伊藤 洋 (株)西日本ガラスリサイクルセンター 河村 豊 日鉄住金環境(株) 大石 徹
* D7-4 プラスチック等を含む廃棄物地盤の沈下と水挙動に関する現場及びカラム実験: 産業廃棄物処理事業振興財団 ○山脇 敦 長野県短期大学 土居 洋一 埼玉県環境科学国際センター 川嵜 幹生 長野県短期大学 小林 優子
* D7-5 掘り起こし廃棄物土の分別に使用する選別助剤の選定と適用試験について: (株)鴻池組 ○西村 良平 滋賀県 長坂 典昭 (株)建設技術研究所 伊藤 明 (株)鴻池組 大山 将 滋賀県 脇阪 拓彰 (株)鴻池組 武村 直幸
* D7-6 災害廃棄物仮置場における堆積廃棄物のガス成分・温度調査事例: 室蘭工業大学 ○吉田 英樹
* D7-7 汚染溶液のpHに焦点をあてた火山灰土壌の有するほう素吸着特性の検討: 早稲田大学 ○黒川 諒悟・香村 一夫
* D7-8 静岡県沼津市における不法投棄事案に係るモニタリング結果等について: 静岡県 ○伊藤 靜 九州大学 島岡 隆行 宮城大学 岩堀 惠祐 小野 雄策
* D7-9 廃棄物処分場におけるヒ素汚染原因について: 四日市大学 ○高橋 正昭・武本 行正
* E1-1 アスベスト常温分解法の分解機構に関する研究: 佐賀大学 ○田端 正明 (株)アネトス 庄野 章文
* E1-2 実体顕微鏡及び走査型電子顕微鏡(SEM)による建材中石綿の定量分析(2): 国立環境研究所 ○貴田 晶子・山本 貴士
* E1-3 アスベスト定量法(ISO22262-2)におけるポイントカウント法の実験的検討: (株)アサヒテクノリサーチ ○木村 宣仁
* E1-4 災害廃棄物の処理における石綿含有物に係る自治体アンケート調査: 国立環境研究所 ○山本 貴士・遠藤 和人・寺園 淳・大迫 政浩
* E1-5 既存不適格製品の広域継続利用のリスク評価に関する研究  アスベスト(石綿)リスクの認知に関する一調査報告: 飛島建設 ○内田 季延
* E2-1 PCB廃棄物等の大気中PCB濃度への寄与の推定: 京都大学 ○藤木 祐介・橋本 匠平・平井 康宏・酒井 伸一
* E2-2 大気PCBモニタリング調査のパネルデータ分析による発生源の検討: 京都大学 ○橋本 匠平・藤木 祐介・平井 康宏・酒井 伸一
* E2-3 低濃度PCB廃棄物としての廃塗膜(塗膜くず)に関する研究 (その2): (株)島津テクノリサーチ ○岩田 直樹・林 篤宏・井上 毅・高菅 卓三 元福岡女子大学 野馬 幸生
* E2-4 竪型ストーカ式焼却炉による医療廃棄物の焼却: (株)プランテック ○岸田 一幸・山田 裕史・岩村 近・鮫島 良二
* E2-5 特異的な放射性セシウム溶出特性を持つ焼却飛灰の減容・安定化の試みと中間貯蔵施設等における飛灰洗浄技術適用に向けた研究: 清水建設(株) ○谷本 祐一・木下 哲一
* E2-6 溶媒抽出によるA型ゼオライトからのCs脱着: 東北大学 ○清水 翔太・熊谷 将吾・亀田 知人・吉岡 敏明
* E2-7 硫化水素発生条件下で生じる有機酸や可燃性ガスが水銀の形態変化に与える影響: 福岡大学 ○武下 俊宏・村田 真理 西日本環境リサーチ(株) 内田 正信
* E2-8 熊本県における水銀及び水銀含有製品の現況調査: 熊本県 ○徳永 晴樹・廣畑 昌章・大川 正晃・坂本 孝広 九州環境管理協会 保田 武彦・入佐 英紀
* E2-9 バイオアクセシビリティを用いた子供用玩具中重金属の経口摂取リスク評価: 京都大学 ○松井 大・藤森 崇・谷口 雅哉・高岡 昌輝 国立環境研究所 小栗 朋子
* E2-10 廃液中四酸化オスミウムの酸化還元反応挙動の検討: 東京大学 ○梶 伸之介・澤井 理・布浦 鉄兵
* E2-11 焼却底灰における結晶粒子周辺の非晶質相へのセシウム濃集機構の解明: 北海道大学 坂本 さくら・○東條 安匡・松尾 孝之・松藤 敏彦
* E2-12 廃棄物埋立層に賦存する安定Csの挙動: 早稲田大学 ○永山 宗一郎・金井 郁弥 国立環境研究所 肴倉 宏史・遠藤 和人・大迫 政浩 早稲田大学 香村 一夫
* E2-13 都市ごみ焼却飛灰中の炭素分子構造が芳香族塩素化合物の生成に与える影響: 京都大学 ○戸田 朝子・藤森 崇・高岡 昌輝・西村 智椰・林 星辰
* E2-14 産業廃棄物焼却施設におけるPFCの破壊処理について: (株)クレハ環境 大岡 幸裕・○久保 和也・草野 洋平
* E2-15 フェントン法を用いた難生分解性微量医薬品の除去に関する検討: 東京大学 ○佐鳥 博俊・澤井 理・布浦 鉄兵
* E2-16 PRTR届出移動量データを用いた廃棄物処理への化学物質移行フローの特徴整理: 国立環境研究所 ○小口 正弘
* FA-1 Incineration of municipal solid waste (MSW): Accounting on CO2 emissions contribution: Chonbuk National Univ ○Jang YuNa, Kalantarifard Amin, Jang Jihoon, Byeon Eunsong, Jo Gwanggon, Yang Gosu
* FA-2 The effects of malodorous substances from municipal solid waste (MSW) to climate-change as greenhouse-gas: Calculating GWP of hydrogen sulfide: Chonbuk National Univ. ○Jo Gwanggon, Kalantarifard Amin, Jang Jihoon, Byeon Eunsong, Jang yuna, Yang Gosu
* FA-3 Water quality with submerged weir of Yeongsan River : Mokpo National University ○Song JeeJune, Lee YongJae Chodang University Hong SoonKang
* FA-4 Status and challenges on the application of disposer in S. Korea: Seoul National University ○Ju Munsol, Kim Jae Young
* FA-5 A feasibility study on the pre-treatment for the recycling bottom ash of incineration in S city: University of Seoul ○Kim Hyeong-Wook, Lee Hoon-Sang, Oh Seung-Jin, Oh Minah, Kim Joon-Ha, Lee Jai-Young, University of Iduk Lee Myungho
* FA-6 Measurement of the potential heat and ash content of the residue from mechanical biological treatment in Thailand: National Institute for Environmental Studies ○Ochiai Satoru, Ishigaki Tomonori King Mongkut’s University of Technology Thonburi Wangyao Komsilp National Institute for Environmental Studies Yamada Masato
* FA-7 Material flow analysis (MFA) of mercury in fluorescent lamps in Korea: Chungnam National University ○Choi Jonghyun  Hwang Yeonjung Chungnam National University Jang Yong-Chul
* FA-8 Unwillingness we feel when we complete serial recycle-friendly actions for PET bottles disposal: Tokyo Institute of Technology ○Jiang Qiuhui, Takahashi Fumitake, Izumi Takuya Fukuoka University Suzuki Shinya
* FA-9 The Republic Act (RA) 9003 in the Philippines: Factors for successful policy implementation : Institute for Global Environmental Strategies (IGES) ○Dickella Gamaralalage Premakumara Jagath, Simon Gilby, Kyungsun Lee
* FA-10 Weathering mechanisms of municipal solid waste incineration air pollution control residues: A state of the art review: National Institute for Environmental Studies ○Naka Angelica, Sakanakura Hirofumi
* FA-11 Capacity development for flood waste management in vulnerable Asian cities: National Institute for Environmental Studies ○Ishigaki Tomonori, Tajima Ryo, Kawai Kosuke, Kubota Rieko Hue University Lieu Pham Khac, National Institute for Environmental Studies Yamada Masato,   Chiemchaisri Chart
* FA-12 Monitoring source separation of household organic waste in Hanoi, Vietnam: National Institute for Environmental Studies ○Kawai Kosuke Institute for Urban Environment and Industry of Vietnam Huong Luong Thi Mai
* FA-13 Solid waste management and public private partnership in Palestine: Ministry of Local Government, Palestine ○Tawafsheh Ziad, Halayqah Walid, Mufreh Suleiman Abu Japan International Cooperation Agency Yoshida Mitsuo
* FA-14 Reduce-Reuse-Recycle: Technology and policy as driving force for economic development in waste management system:  ○Khajuria Anupam
* FB-1 Study on N2O and CO2 emission characteristic in accordance with the incienration of wood waste: Chonbuk University ○Byeon EunSong, Park BiO, Jo GwangGon, Kalantarifard Amin, Yang GoSu
* FB-2 High CO2 adsorption on improved ZSM-5 zeolite porous structure modified with ethylenediamine and desorption characteristics with microwave: Chonbuk National University ○kalantarifard Amin, Byeon Eun-Song, Jo Gwanggon, Jang Yu-Na, Yang Go Su, Jang Jihun
* FB-3 Calcium carbonate production from MSWI fly ash by indirect carbonation: Yonsei univerity ○Jo Hoyong, Lee Min-Gu, Kang Dongwoo Korea Institute of Science and Technology Jung Kwang-Duk Yonsei univerity Park Jinwon
* FB-4 Production of calcium carbonate from desulfurization gypsum using MEA absorbent: Yonsei University ○Lee Min-Gu, Kang Dongwoo, Jo Hoyong, Park Jinwon
* FB-5 Comparing the performance of waste electrical and electronic equipment (WEEE) recycling systems in East Asia: National Institute for Environmental Studies ○Yoshida Aya
* FB-6 Recycling and current management practices of used batteries in Korea: Chungnam National University ○Hwang Yeonjung, Jang Yong-Chul
* FB-7 Material Flow Analysis (MFA) and Actual Recycling Rate of Construction and Demolition Waste in Korea : Chungnam National University ○Ko Youngjae, Jang Yong-Chul, Choi Jonghyun
* FB-8 Soil particle size dependency of water holding capacities of soils amended with/without coal fly ash: Tokyo Institute of Technology ○Song Mengzhu, Lin Shenglei, Takahashi Fumitake
* FB-9 Effect of eggshell membrane on limiting food discoloration: National Institute of Technology, Yonago College ○Konishi Nana, Tanaka Miki, Tabara Saori, Maeta Chizumi, Tanifuji Naoki
* FB-10 Fabrication of nano-sized copper powders in liquid media via high-energy electrical explosion method: Use of high purity copper recovered from waste jelly-filled cable as a raw material: Plant Engineering & Advanced Materials and Processing Center, Institute for Advanced Engineering, Yo ○Lee Sungkyu, Lee Dukhee, Lee Soo-Young, Cho Sung-Su, Uhm Sunghyun
* FC-1 The effect of synthetic zeolite on the adsorption of sulfur compounds and ammonia, and their desorption properties by microwave heating: Chonbuk national university ○Jang jihun, Jo Gwanggon, Amin Kalantarifard, Jang yuna, Yang Gosu
* FC-2 Condensation performance of two different heat exchangers for collecting pyrolyzed oil: Yonsei University ○Hwang Jae Gyu, Choi Hang Seok, Park Hoon Chae
* FC-3 Characteristics of bio-oil, bio-char production from lignocellulosic biomass under slow pyrolysis system: Yonsei University ○Kim Eunjung, Kang Dongwoo, Park Jinwon
* FC-4 The characteristics of biochar by grinding of the food waste: The University of Seoul ○Chung WonDuck, Cho Woo Ri, Oh Minah, Yun Sung-Yeol, KF E&E Co.Ltd Park Seong-Kyu, The University of Seoul Lee Jai-Young
* FC-5 A study on the characteristics of the bio-coal using agricultural by-products: The University of Seoul ○Kim Jin Gwan, Kim Min-Jung, Cho Woo Ri, Kim Jong Bin KF E&E Co.Ltd Park Seong-Kyu, The University of Seoul Lee Jai-Young
* FC-6 Study on a fixed bed gasification of polyurethane SRF from electronic waste: Yonsei university ○Kang Jae-Jun, Seo Yong-Chil, Lee Jang-Soo, Yang Won- Seok, Park Se-Won, Alam Md. Tanvir
* FC-7 Environmental assessment of polyurethane gasification residue: Yonsei University ○Alam Md. Tanvir, Lee Jang-Soo, Yang Won-Seok, Park Se-Won, Kang Jae-Jun, Seo Yong-Chil
* FC-8 A study on pyrolysis characteristics of torrefied biomass: Yonsei unversity ○Yoo HoSeong, Choi HangSeok, Park HoonChae, Hwang JaeGyu, Lee ByeongKyu
* FC-9 For waste to energy, assessment of fluff type SRF (solid refuse fuel) by thermal characteristics analysis: Yonsei University ○Park Se-Won, Seo Yong-Chil, Lee Jang-Soo, Yang Won-Seok, Kang Jae-Jun,Alam Md. Tanvir
* FD-1 Estimation of oxidation factor of methane using landfill gas concentrations from vent pipes and surfaces in the W landfill, Korea: Seoul National University ○Jeong Sangjae Korea Environment Corporation Nam Anwoo, Kim Tae Hoon Seoul National University Kim Jae Young
* FD-2 Depth characteristic of mercury in a landfill site of Japan: Kyoto University ○Yang Jing, Sano Akira Fukuoka University Yanase Ryuji Kyoto University Takaoka Masaki
* FD-3 Development of landfill management systme using 3D measurement system: Ecowillplus Co., Ltd ○Kang Jong-Yun, Park Jin-Kyu Anyang University Cho Sung-Youn, Kim Kyung, Lee Nam-Hoon
* FD-4 Estimation of methane emission flux at landfill surface using laser methane detector: Ecowillplus Co., Ltd ○Park Jin-Kyu, Kang Jong-Yun Anyang University Lee Nam-Hoon
* FE-1 Mercury immobilization by chelate-complexation for mswi fly ash: its dependency on chelate/mercury ratio, chelate storage time, and effect of co-existing ions: Tokyo Institute of Technology ○Fong Cheng Lip National Institute for Environmental Studies Sakanakura Hirofumi  Tokyo Institute of Technology Takahashi Fumitake

 

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